潰瘍性大腸炎はコレで治りました

知る人ぞ知る!「爪もみ療法」で治せる事実

当時、ドライブ中のラジオで聞いた「爪もみ療法」の効果にビックリしたのです。

その時の話は、潰瘍性大腸炎が治ったという話ではなかったのですが、爪もみをすると免疫力が向上し、あらゆる病気が逃げていくという内容でした。

 

そんな事が本当にあるのだろうか?

潰瘍性大腸炎と薬の副作用に悩まされていた私は、ワラをもつかむ思いで以下の本を読破しました。

 

大げさに読破した!
なんて書きましたが、本の内容は単純明快なものです。

 

ネタバレは、検索すれば簡単にわかってしまいますけども・・・
是非、購入して読んでいただきたいです。

 

爪もみ療法で、潰瘍性大腸炎を治すんだ!と、自分に強く意識させるためでもあります。(けっこう重要)

 

中古本なので激安です。(安心してください)
内容の割に、とてもお買い得だと思います。

 

もし、この本と出会っていなければ、
今も潰瘍性大腸炎だったかも知れません。

 

そのほかに私は、パニック障害も患っています。
(心療内科に通っていた)
最近では、芸能人もパニック障害になるので変な意味で心強い感じがします。

 

このパニック障害も「爪もみ療法」で治すことができました。
本当に信じられません。

 

私にとっては、運命を変えてくれた!
命を救われた大切な本です。
※今でも捨てずに保管してあります。

 

以下は、一緒に購入して読んでいただきたいのは、長生きしたければ薬をなるべく飲まないという本です。

 

爪もみ!を効果的にする器具

爪もみは、手でもできますが疲れます。

毎日続けるようになると、だんだん面倒になってきます。

 

爪もみは、痛いし!
効果を確認するまでに時間がかかってしまう。

 

でも、決して諦めずに続けてください。

 

継続は力なり~!って感じです。

 

爪もみに疲れてもやめてはいけませんよ、楽に効率よくもむことが出来る方法でとにかく続けるようにします。

諦めずに頑張りましょう。

 

「手の爪もみ」と「足の爪もみ」のセットで効果が高まる

手の爪もみだけをしていた時より潰瘍性大腸炎やパニック障害の症状が良くなっていったのは、足の爪もみを始めてからでした。

足の爪もみは効果は、凄いですよ足の爪もみをキッチリ取り入れよう。

 

相乗効果とは言わないですが、手と足の両方をすることで効果が現れやすくなった気がします。

 

爪もみ!でパニック障害も治る

夜になるとパニック障害の発作がでました。

 

潰瘍性大腸炎とパニック障害のダブルパンチ、本当に辛かったです。
(大腸炎が引き金になってパニック障害発症したと思う)

 

パニック障害は不安と恐怖との闘いです。
突如落ち着かなくなり、自分の部屋とキッチンを何往復もしたりしました。

 

精神を落ち着かせようと、水を飲んだり氷をかじったりしましたが
そんなことでは、不安と恐怖はとれません。

 

あまり症状が酷いと過呼吸になり救急で
病院にいかなければ、とても精神状態を元に戻せないようになります。
(本当に死ぬと思ってしまうので、余計に不安になる)

 

詳細は、ここでは書きませんがパニック障害で悩んでいる方にも
試していただきたい「爪もみ」と「足爪もみ」です。

 

大腸炎よりパニック障害の方が早い段階で治せる気がします。(手ごたえが早くくる)

まとめ

爪もみ療法は、本当に病気が逃げていった。

逃げていった病気と(薬)
・潰瘍性大腸炎(サラゾピリン・ペンタサ・ペンタサ注腸)
・パニック障害(ドグマチール・パキシル・デパス)

以下の3点を購入していただき「爪もみ療法」を実践することをお勧めいたします。

1点目【おすすめ本】

奇跡が起こる爪もみ療法 (ビタミン文庫)

2点目【爪もみ器具-いずれか一つ】

爪指用マッサージャー

国産間伐材で作った爪もみ太郎(Mサイズ) 【爪もみ専用器具】

3点目【足爪もみ器具】

国産間伐材で作った 爪もみ花子 足用 爪もみ専用器具

 

本当に病気が治るかは個人差があるので保証できませんが、実際に治った人がいるのは事実です。

今回ご紹介させていただいたものを、全部購入したとしても数千円で収まると思います。

 

騙されたと思ってチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
結果、騙された~!と思っても責任はとれませんので悪く思わないでくださいね。

 

私の潰瘍性大腸炎症状等を書きますので「爪もみ療法」を実践するかの判断材料にしてみてください。

潰瘍性大腸炎 中等症

・リビングからトイレに行くまでの間に漏らした経験あり
・毎晩ペンタサ注腸を使っていた
・1日中便意がある
・入院や点滴は一度もない
・コーヒーやビールが飲めなくなった(極端に症状悪化する)
・繊維質の食事をさける(菜っ葉など、通常は体にいいものがダメになった)
・病気やトイレの不安からか?パニック障害となる

「爪もみ療法」には、あらゆる病気に希望がある!